くうなん
私たちは、北海道南空知地区を拠点として、「浄土真宗本願寺派」の仏教活動をしている寺院の団体「空知南組(そらち みなみそ)」、通称「くうなん」です。

「10代のあなたへ」が本願寺新報で記事になりました!
お申し込みは、「郵便番号・住所・お名前・連絡・謫d話番号・セット数」をご記入の上、
お問い合わせメールか、FAX 01267-6-8141(空知南組キッズサンガ部、真法寺 杉原)までお申し込み下さい。

絵はがきもございますので詳しくは、くうなん行事予定・活動報告からご覧下さい。

くうなん 最新情報

  1. 2016年10月6日 ともに聞く集い
    チーム一番星 朗読劇「いのちの色鉛筆」を鑑賞後、インタビューをさせてもらいました。

過去のニュースを見る


北海道の南空知地区の浄土真宗本願寺派(本山 京都市 西本願寺)
「くうなん」の活動地域は、北海道の南空知地区です。
寺院の所在地は、
砂川市・歌志内市・上砂川町・奈井江町・美唄市・三笠市・岩見沢市・南幌町・栗山町・長沼町・由仁町・夕張市です。各お寺のご案内
本願に生きる 〜Tera Tomo 〜
「くうなん」は、親鸞聖人が示してくださった「お念仏」のみ教えを地域の門信徒の皆さまとともに聞き伝える活動をしています。
  1. 誰でも聞くことのできる仏教公開講座の開催
  2. 東日本大震災支援活動(募金活動・傾聴活動・懇親会・法話会)
  3. 「精進の日」〜殺生せずには生きられない我が身を省みる日を設ける
  4. ビハーラ活動(特別養護老人ホームでの傾聴活動)
  5. キッズサンガ(お寺を子供たちの居場所にしよう)
本願寺
浄土真宗本願寺派の本山で、親鸞聖人が開かれた本願念仏の教えをよろこぶ門信徒の心のふるさとです。
その所在(京都市下京区堀川通花屋町下ル)する位置から、西本願寺ともいわれています。
境内には阿弥陀堂・御影堂をはじめ、桃山文化を代表する建造物や庭園が大切に受け継がれており、1994(平成6)年ユネスコにより世界文化遺産に登録されました。
浄土真宗本願寺派
親鸞聖人を宗祖と仰ぎ、門主を中心として浄土真宗の教えをひろめ、自他共に心豊かに生きることのできる社会の実現に貢献することを目指しています。
国内に10,275の寺院 533組のグループがあり、国外には北米・ハワイ・カナダ・南米を中心に180の寺院が活動しています。 その中で当「くうなん」は、寺院数31ケ寺・僧侶110名・門徒約7,000名により、さまざまな活動を行っています。

親鸞聖人
浄土真宗の宗祖。平安時代末期から鎌倉時代中期までの時代、90年の生涯を通して、浄土真宗の教えを明らかにされた。(1173年5月21日誕生〜1263年1月16日往生) → パネルシアター
親鸞聖人の教え
阿弥陀如来の本願力によって信心を恵まれ、南無阿弥陀仏の念仏を申す人生を歩み、この世の縁が尽きるとき浄土に生まれて仏となり、迷いの世に還って人々を教化する。